Aurora

MySQL
db.r5.large

0 円/月

互換DB

MySQL/PostgreSQLから選択してください。

インスタンス

利用するインスタンスタイプを選択してください。

ストレージ

利用する予定のストレージの容量をGB単位で入力してください。

I/O

データベースに対するリクエストの件数を入力してください。

  • 東京リージョン
  • ひと月は30.5日
  • 104.165円/ドル(毎朝10時更新)

リザーブドインスタンスなど

インスタンスの支払い方法は、オンデマンドインスタンスを前提にしています。オンデマンドインスタンス以外にも、あらかじめ予約することで安く利用できるリザーブドインスタンスが用意されています。

選択肢にないインスタンスタイプ

選択肢にないインスタンスタイプは、公式の料金表でご確認ください。

バックアップストレージ

バックアップストレージを利用する場合は追加料金がかかります。

データ転送

RDSからインターネットや別リージョンへデータを転送する場合は転送料がかかります。同一AZ内のRDSとEC2のインスタンス間のデータ転送や、Multi-AZのレプリケーションを目的とするデータ転送は無料です。

Auroraについてざっくり

クラウドに最適化されたリレーショナルデータベース。

高いパフォーマンスと耐久性に加え、MySQLおよびPostgreSQLとの互換性があります。パフォーマンスの魅力は大きいですが、ストレージが自動的に拡張してくれるところも嬉しいです。

立ち位置としては、RDSで選択できるデータベースエンジンのひとつですが、料金の算出時にデータのI/Oを考慮する必要があったのでページを分けています。

Auroraの料金計算式をざっくり

    /**
 * ざっくりこんな感じで計算しています。
 */
function calc(row, priceList) {
  const unit = toNumber(row.unit) || 0
  const storage = toNumber(row.storage)
  const io = toNumber(row.io)

  let total = 0

  if (row.engine && row.instance && unit) {
    const instance = parseInstance(row.instance, priceList.aurora.instance[row.engine])

    if (instance) {
      total += instance.price * MONTHLY_HOURS * unit
    }
  }

  if (storage) {
    total += priceList.aurora.storage.price * storage
  }

  if (io) {
    total += priceList.aurora.io.price * io
  }

  return total
}
  

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